AI・テクノロジーの力で
プロフェッショナルをもっと身近に

About

「AIとテクノロジーのチカラで、プロフェッショナルを身近に」をコーポレートミッションとして、サービス開発を行っております。
現在は、「ジョブクル転職」というアプリ・サービスの運営を主に行っており、「ジョブクル転職」は、「AI×チャット」で転職支援をするアプリです。

当社は、AIにはヒトが介入しないことには、理想的な学習・予測をするAIを実現していくことは不可能だと考えております。また、AIを用いるには膨大なデータが必要で、AIをデータドリブンな形で設計・実装を行うことで、より良いサービス開発ができるよう研究を進めている状況です。
実際に、当社のサービスでもAIの活用が開始されており、大きく事業拡大・改良に牽引した実績があり、今後参入していくどの事業ドメインにおいてもAIを基軸とした事業展開をして参ります。

ジョブクル転職とは?

「転職エージェントをAI化」したサービスです。
・チャットで気軽にいつでも転職のプロに相談でき、
・AIが最適な求人を自動で提案をし、
・その求人も、TinderUIでサクサク確認できる、
・そしてサポートチームが応募までの動線を手助けしてくれる。
2018年9月時点においては、会員数が20万人を突破致しました。
また、求人確認数は3000万件を突破し、よりAIの精度を上げていくことができるフェーズまで参りました。

エンジニアドリブンカンパニー

当社は、あくまでエンジニアドリブンなカンパニーとして、エンジニアがより働きやすい、開発に没頭できることを目的とした開発環境を整えております。
裁量の大きさは勿論のこと、モニター、キーボード等、エンジニアリングに集中できる制度や仕組みを積極的に取り入れております。また、声をあげてくれれば導入していくことも積極検討しています。
一方で、「開発より発明を」というコンセプトを大事にしており、リアルタイムコミュニケーションを重視して、現状は開発を行っております。

Technology Stack

Infrastructure

AWS

Docker

ECS

RDS for MySQL

Machine Learning

SageMaker

Batch

Python

Notebook

Application&Frontend

Laravel

React

Redux

Webpack

Mobile

Fabric

Realm

iOS Mobile

Xcode

Swift

Bitrize
(comming soon)

Android Mobile

Android Studio

kotlin

CircleCI

Tools

Slack

esa.io

Github

Github Project

Environment

ピアボーナス制度

一緒に働く仲間に感謝を

機材投資

支給PC、モニタ複数OK、椅子など開発効率の上がる環境を目指しています

勉強会参加推奨

社外勉強会で刺激とスキルアップをするため、参加費の補助制度があります

書籍購入費用負担

月1万円まで書籍の購入補助があります

懇親会費用負担

良いプロダクトを発明するために、一緒に働く仲間との交流を大切にしています

フリードリンク

ウォーターサーバの周りに飲み物が置いてあります

Interviews

FAQ

今後のプロダクトの方針は?

現状、転職領域のみの展開となりますが、
①転職領域単体では、スケーラビリティを作っていくことが重要となります。また、AIプロジェクトに関しても、今後AI特化会社の某社と業務提携・共同研究を行っていく予定です。
②他ドメインの事業も展開して参ります。

目標設定と評価制度は?

現状は、クールごとにOKRを設定し、それを各セクション、チーム、メンバーに落とし込んで週次で運用をしております。
その状態目標・定量目標それぞれに対する達成度を基に評価も行います。またそれに加えて、当社のバリュー(8Loops)に基づいた評価も行ってまいります。

具体的な開発チームの動き方は?

週に一度、スプリント会議を行い、スクラムを組んで各領域ごとにチーム開発を行っております。
チケットは立候補制でやっていきたい領域等への着手は個々人の意思を尊重したうえで、チームでカバーし合える領域はカバーしてチケット分担をしております。
一定以上の責任分掌を置き、それ以上は各メンバーごとのスキル等に合わせて采配を行っている状況です。

他部署との連携方法は?

OKR運用の一環で、週に1度以上は必ず連携をするタイミングがあるのと、そこで発生したISSUEに対して、案件ごとにプロジェクト化を行います。
プロジェクトごとに会議体等は異なりますが、基本的にはSlackでやり取りをしつつ、必要があればface-to-faceでコミュニケーションを取る方法を取っております。
基本的には、開発に集中する時間を阻害しないよう、配慮をしつつ、チームが機能するために必要なコミュニケーションを都度行っているような状況です。

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